リニア中央新幹線の開業の時期が、見通せない状態になっている。JR東海は2027年に東京・品川―名古屋間で運行を始める計画だったが、工事による環境への影響を懸念する静岡県との対話が進まず、県内で着工できないためだ。開業をどれだけ延期するかも決められないまま、総事業費は約10・5兆円にふくらむ見通しになっている。
26日午後、東京・霞が関で開かれた国土交通省の有識者会議。出席した難波喬司・静岡県副知事はJR東海について「自分たちの論理、説明をしていて、住民、県民からはまったく理解できない」と批判した。
有識者会議は、リニアの工事で静岡県内を流れる大井川の水量がどれだけ減るか1年半ほど議論してきた。すでに中間報告案として、一定の条件下で「中下流域は維持される」との意見もまとめている。JR東海の主張に沿い、着工を後押しする内容だ。
静岡県はこの意見を「全否定するものではない」(難波副知事)としつつ、活用したデータの信頼性などに疑問を示す。生態系への影響にも懸念が残ると主張する。
引用元:朝日新聞DIGITAL

誰が使うんだ
リモートワークの時代になっちまったんだから
昔は東京本社の人間が大阪支社に出張ともなれば、宿泊が前提。
「遠路はるばるおこし下さいまして」ということで、仕事が終われば一席設けて軽く飲んだあと、
支社が手配してくれたビジネス旅館でひと風呂浴びて暖かい布団でグッスリ。
それがいまや、東京駅6時始発の新幹線に飛び乗り、大阪で朝10時から夕方5時まで多くの会議をハシゴして、
その日のうちにトンボ返りが当たり前になった。
暖かい布団は窮屈な自由席に、暖かい夕食はワゴン販売の冷たい弁当と缶ビールになった。
Cルートが出来ても日本人は幸せにならないよ。
品川駅6時始発のリニアにドブネズミ色のスーツを着たサラリーマンが鮨詰めになって、
大阪で8時30分から始まる会議に向かう。
轟音が鳴り響く長大なトンネルの中、窮屈な自由席で隣の人に肘が当たらないように気を遣いながら、
パワーポイントを立ち上げ会議資料の修正。それがCルート。
一方、会議を早めに終えて、夕暮れの南アルプスを眺めながら読書しつつ、
諏訪湖畔の夜景を肴にワインを楽しめるのがBルート。
「諏訪名物、腕時計の車内販売でございます。」
「どれ、ひとつ、良夫に土産でも買っていってやるか。」
「いま帰ったぞ。良夫お土産だ、開けてご覧。」
「やったー、パパ!ありがとう!」
「まあ、あなた!いいんですの?こんな高い物を・・・。」
「なあに、今日は良夫の誕生日じゃないか!土産が買えたのもBルートのお陰だ。」
「何ですの?そのBルートって。」
「いいかい、ここが名古屋、ここの南アルプスを抜けて、ほおらここが諏訪湖・・・」
「いやん!くすぐったいですわ、あなたん!やめてください!あっ!あっ!」
「こりゃひとつ、良夫の誕生日プレゼントに可愛い弟か妹をこしらえてやらにゃいかんな。」
「まあ、あなたったらん♪」
これがBルート。
なにこれ、コピペ?
鉄道板では有名なコピペ
リニアのルート論争は盛り上がったからな
ちなみに最近は北陸新幹線の米原湖西小浜論争が熱い
このコピペ大好きw
静岡のせいにするなくそJr東海
いや静岡がゴネてるのも一因やん
ハターン死の彷徨
どうやって捻出するのさ
工事代すら払えないんじゃないの?
特別料金一体どれくらいになるんだろう
無用の長物になりそうだ
これ
日本は地震があるからとか言って10cm以上浮かせるガラパゴス開発してる
上海リニアとかはたった1cm未満だけど十分機能してる
ガラパゴス開発に価値があるかどうかは知らん
JRからいくらもらってるの?
引用元スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1632869351/


